社労士組合 女性職員へのパワハラで逆転勝訴確定

 社会保険労務士の事務組合の職員が、上司らのパワーハラスメントをめぐる訴訟が和解した後も状況が改善しなかったとして、事務組合側に新たに損害賠償を求めた訴訟で、2月17日に事務組合側の上告を受理しない決定をし、職員の請求通り330万円の支払いを命じました。

get_footer(); ?>