就活「外国人留学生」に熱視線 人手不足、海外展開…企業狙い

就活「外国人留学生」に熱視線 人手不足、海外展開…企業狙い
 平成31年春に卒業する大学生・大学院生に対する経団連加盟企業の面接選考が6月1日解禁され、就職活動が本格化する中、企業側は外国人留学生にも熱い視線を注いでいる。留学生限定の合同企業説明会は盛況で、将来の幹部候補としてグローバル人材を採用したい国際的な大企業だけでなく、将来を見据えて内需企業やベンチャーも関心を寄せる。人手不足に悩む企業が女性、高齢者に次ぐ「高度人材」として、語学が堪能で仕事への意欲も高い留学生に狙いを定めている。(産経新聞)

リンク元:https://news.yahoo.co.jp/pickup/6285819

asiaworker
留学生の場合は、働くことができる時間数が限られておりますが、それすら
貴重な労働力となりつつあります。

記事にもありますが、
外国の留学生の方は比較的真面目で労働意欲もあり、
ある意味、日本の学生アルバイトを雇うよりも力になることもあります。

紹介業者も増えていることですし、
こういったご相談も増えてくると思います。

私の知識も増やしていくことが必要だと思います。

近い将来、法改正があってもおかしくないな と感じます。