自分で火が付くタイプとそうでないタイプ

社長にお会いするとよくこんなことを言われます。

自発的な人材が欲しい

どうすれば自発的に動くのだろう?考えるのだろう?

おっしゃることはもっともですが、

実は中小企業にとっては結構ハードルが高い要求です。

自分で火が付くタイプの人は

大企業も当然欲しがっているわけで、

優秀で、自発的に動く社員は根こそぎ採用していきます。

中小企業では、

自発的に動くことができる可能性がある素養のある社員に対して

自発的に動くことの重要性や必要性を説いていく必要があります。

仕事の中で教育をする OJT も大切ですが、

自発社員を作るためには 

お仕事中以外での教育 OffJT がとても大切です。

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